2008年01月26日
やはりタカリ
彼氏に見捨てられてる私。今日は、あの羽田の愚痴をぶっちゃけた形の飲み会。新年会でもないのに、いつもの店が混んでいて、別の店に行く。そこは、いつもバスに乗る場所。その前の店だ。
その間に、彼氏が部屋を出て行ったこと、借金が返せなくて私と一緒にはなれないと言われたこと、だから、私の母とは大違いだと言った。母は100歳まで生きると思うし、ゾンビになっても行きているだろうと言って笑わせるのだった。
ただただ、その人は、彼氏に同情し、気が動転しているだけで、きっと帰って来るだろうから心配するなと言うのだった。私は、少し気が紛れるのだった。確かに私を蔑ろにして・・・・と泣きそうだった私の心も少し救われた気がした。
そうか、男ってそんな風に考えるのかな?相続一部放棄にしても、若いから返せるんだろう。でも、手続きをするから心配するなと宥められた。そして、位牌に戒名も付けられない彼氏の一家に同情するのだった。それでも、別れればいいとは言わなかった。却って、彼氏と私の時間を取り上げてしまったと思い込んでいて、済まながっていた。
その人に、母がよろしくと言っていたと言うと、美容院へ行けと言われてしまった。
その間に、彼氏が部屋を出て行ったこと、借金が返せなくて私と一緒にはなれないと言われたこと、だから、私の母とは大違いだと言った。母は100歳まで生きると思うし、ゾンビになっても行きているだろうと言って笑わせるのだった。
ただただ、その人は、彼氏に同情し、気が動転しているだけで、きっと帰って来るだろうから心配するなと言うのだった。私は、少し気が紛れるのだった。確かに私を蔑ろにして・・・・と泣きそうだった私の心も少し救われた気がした。
そうか、男ってそんな風に考えるのかな?相続一部放棄にしても、若いから返せるんだろう。でも、手続きをするから心配するなと宥められた。そして、位牌に戒名も付けられない彼氏の一家に同情するのだった。それでも、別れればいいとは言わなかった。却って、彼氏と私の時間を取り上げてしまったと思い込んでいて、済まながっていた。
その人に、母がよろしくと言っていたと言うと、美容院へ行けと言われてしまった。
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