2007年10月30日
さよならの会社、こんにちはの会社
昨日、出していなかった伝票を支店に出して、源泉徴収票を貰った。登録の解除はウェブでやってくれと言われた。彼氏の古巣のある派遣会社で全面的に働くとともに、彼氏の会社にもう一度入り込める機会を窺う。
それは、僅かな正義感からかも知れない。30歳の優しそうな青年のうちに秘められた悪魔的性質に驚いている。
「僕だって、以前は小悪魔だったさ・・・・」彼氏は言った。
私は、かなり慎重だし、年が15歳以上も離れている相手に近づくなんてことはしなかったから、彼氏は、同僚に
「あの姐御に近づいたり、口説くなんて10年早いと思う」と、同僚に言われたそうである。しかし、今、私と彼氏は夫婦同然の関係で、親を説得出来れば、成就するかも知れないところだ。
彼氏の身近で起こった、あの上司の軽はずみな行動、同僚の過ちを私自身も許せないと言った。だから、無理を承知で、彼氏の会社に復帰したいと願う私だった。
「お役に立ちたい、そう言ってください」と言って、彼氏の過ちの上司に頼んでもらった。
「おお、そうか!そいつは助かるよ」と言ってもらえれば、私の申し入れは叶う。しかし・・・・
「何て呼べばいいのかな?ちょっととか?名前を呼んだことない気がする。だって、気がつくといつでもそばにいたんだもの・・・・・」
そうだった。私は、彼氏の苗字を呼んだことさえ、稀で、彼氏は男女の関係になっても、お互い会社の外でも、会社を辞めてフリーでも、私を苗字で呼んでいた。その度にムカついていた。だが、今では、そんな彼氏がとても、頼もしく見えるのだった。
私たちは、夫婦(みたいなもの)。しかし、私が心を押し殺して接すれば、彼女らに気持ちは伝わるのだと思い始めている。
それは、僅かな正義感からかも知れない。30歳の優しそうな青年のうちに秘められた悪魔的性質に驚いている。
「僕だって、以前は小悪魔だったさ・・・・」彼氏は言った。
私は、かなり慎重だし、年が15歳以上も離れている相手に近づくなんてことはしなかったから、彼氏は、同僚に
「あの姐御に近づいたり、口説くなんて10年早いと思う」と、同僚に言われたそうである。しかし、今、私と彼氏は夫婦同然の関係で、親を説得出来れば、成就するかも知れないところだ。
彼氏の身近で起こった、あの上司の軽はずみな行動、同僚の過ちを私自身も許せないと言った。だから、無理を承知で、彼氏の会社に復帰したいと願う私だった。
「お役に立ちたい、そう言ってください」と言って、彼氏の過ちの上司に頼んでもらった。
「おお、そうか!そいつは助かるよ」と言ってもらえれば、私の申し入れは叶う。しかし・・・・
「何て呼べばいいのかな?ちょっととか?名前を呼んだことない気がする。だって、気がつくといつでもそばにいたんだもの・・・・・」
そうだった。私は、彼氏の苗字を呼んだことさえ、稀で、彼氏は男女の関係になっても、お互い会社の外でも、会社を辞めてフリーでも、私を苗字で呼んでいた。その度にムカついていた。だが、今では、そんな彼氏がとても、頼もしく見えるのだった。
私たちは、夫婦(みたいなもの)。しかし、私が心を押し殺して接すれば、彼女らに気持ちは伝わるのだと思い始めている。
2007年10月28日
パワーアップのジャン、デネブも面倒見る良太郎
暫く、起こさぬうちに、急変している。
マクをジャンに倒させた理央とロン。新たな闘いの幕開けに誓いも新たなゲキレンジャー。と言う訳なんだけれど、あのイカレたロンなる奴は一体何者だ?理央の影だって?雨の中で大切な人を亡くして悲しみに打ちひしがれていた理央・・・・・あの腕輪をジャンたちに返して、改心して欲しいのにね。
そして、過去の世界の侑斗を消して、この世から、時間の秩序を壊そうとするカイ。こいつもイカレてるよね。そして、デネブまで面倒を見るようになる良太郎の今後は?何か大変そう!!!!
マクをジャンに倒させた理央とロン。新たな闘いの幕開けに誓いも新たなゲキレンジャー。と言う訳なんだけれど、あのイカレたロンなる奴は一体何者だ?理央の影だって?雨の中で大切な人を亡くして悲しみに打ちひしがれていた理央・・・・・あの腕輪をジャンたちに返して、改心して欲しいのにね。
そして、過去の世界の侑斗を消して、この世から、時間の秩序を壊そうとするカイ。こいつもイカレてるよね。そして、デネブまで面倒を見るようになる良太郎の今後は?何か大変そう!!!!
2007年10月28日
ネット恋愛の終わりと職場恋愛
私が持つ悩みと幸せの一部始終は、解ってもらえたのかと思っている。
彼氏を得て、ヤツを無くした。
しかし、世の中には、節操の無い人もいるものである。
以前の会社の社員さんで、彼氏の直属の上司は30歳だ。奥さんがいたのに別居中に裏切られ、離婚調停中。その彼は、奥さんと別れたくなかった。しかし、そんな彼(*)が、部下とで出来心で男女の仲に・・・・・・
私と彼氏は、特に私は、その一部始終に怒りを隠せなかった。私は、今の彼氏と真剣な思いで結ばれたと思っていた。彼氏自身もそう思いながら、今まで付き合って来た。
その関係は、不倫でも無ければ、後ろめたいものでもない。酒の上での関係じゃなかった。そんなことをどっちも望まなかったから、私たち、飲み会の帰りは、少し話をしてから、真っ直ぐ帰っていた。少女の恋みたいだったよ。15歳も下だったらこっちも慎重にもなるであろう。だから、そんな動物みたいな理性を失った関係と一緒にして欲しくは無かった。怒っている。男をぶん殴りたいと共に、彼女に、
「この男食いめ!」と罵ってやりたい衝動に駆られている。
彼氏を得て、ヤツを無くした。
しかし、世の中には、節操の無い人もいるものである。
以前の会社の社員さんで、彼氏の直属の上司は30歳だ。奥さんがいたのに別居中に裏切られ、離婚調停中。その彼は、奥さんと別れたくなかった。しかし、そんな彼(*)が、部下とで出来心で男女の仲に・・・・・・
私と彼氏は、特に私は、その一部始終に怒りを隠せなかった。私は、今の彼氏と真剣な思いで結ばれたと思っていた。彼氏自身もそう思いながら、今まで付き合って来た。
その関係は、不倫でも無ければ、後ろめたいものでもない。酒の上での関係じゃなかった。そんなことをどっちも望まなかったから、私たち、飲み会の帰りは、少し話をしてから、真っ直ぐ帰っていた。少女の恋みたいだったよ。15歳も下だったらこっちも慎重にもなるであろう。だから、そんな動物みたいな理性を失った関係と一緒にして欲しくは無かった。怒っている。男をぶん殴りたいと共に、彼女に、
「この男食いめ!」と罵ってやりたい衝動に駆られている。
2007年10月27日
暴露
派遣先を変えて、彼氏の会社に入れるかを模索している。その話の中で、彼氏は、その会社で紹介されて入った会社で(元の派遣先で)、契約社員として働き始めたことを、私は暴露してしまった。本人の了解を得てのことなのだが、そのことが吉と出るか凶と出るかは何とも言えない。ライバル会社なら、引き抜きと取りそうだがと前置きすると、その会社の担当者は、
「派遣先をきっかけとして、就職出来たなんていいことだと思いますよ」と、言ってくれた。私は、彼氏の実名を出し、彼氏を尊敬する先輩と言った。彼氏を媒体として、この会社に入ったことを言い、同じ会社で知り合った者同士で、仕事を共にやった仲間ではあったけれど、メジャーな自分の会社所属の上司によって、彼氏が苛められて、その結果、会社を辞めざるを得なかったが、会社の人に拾われて、今では契約社員で、サブリーダー的存在で活躍していると、上げ底してしまった。でも、契約社員は本当だもの・・・・
と言うことで、上手く行くといいなあ!
「派遣先をきっかけとして、就職出来たなんていいことだと思いますよ」と、言ってくれた。私は、彼氏の実名を出し、彼氏を尊敬する先輩と言った。彼氏を媒体として、この会社に入ったことを言い、同じ会社で知り合った者同士で、仕事を共にやった仲間ではあったけれど、メジャーな自分の会社所属の上司によって、彼氏が苛められて、その結果、会社を辞めざるを得なかったが、会社の人に拾われて、今では契約社員で、サブリーダー的存在で活躍していると、上げ底してしまった。でも、契約社員は本当だもの・・・・
と言うことで、上手く行くといいなあ!
2007年10月25日
幸せボケ
生活はあまり楽じゃない。しかし、少し幸せなため、それでも楽しい。
彼氏が好きで、でも、彼氏の気持ちが優先するので、感情の起伏が激しくなる彼氏に少し面食らう。
彼氏が好きと言わなかったら、私は今でもずっと、気持ちを押し殺したまま、ヤツを退屈に待ち続けたに違いない。そして、誤った道へ・・・・・
「そんな男止めちまえよ」
「だって・・・・」
「意味ないよ。どうして、そんな男と付き合ったの?そして、何故、僕と付き合ったの?」
「・・・・・」
彼氏と話をしていると、嫌なことも忘れることが出来た。ヤツとのことで、辛いことも、ひたすら待つしか出来なかった私に、新しい恋を与えてくれた。それが、茨の道だったかも知れないが・・・・
自殺未遂さえ起こした彼氏が縋るのは、私の生きる力だと言う。生活力が無いのかと言うとそうではない。体は確かに弱いかも知れないが・・・・
彼氏は、以前の派遣会社で、私と同じ派遣先で、私と同じ所属の上司に苛められた形で、会社を去っている。私は、抗議の積もりで、不出社をし、派遣元を辞めた。それ以後、意地悪な、安い時給で仕事を出されていたから、行くのを止めてしまった。給料が安いと、矢張り辞めるしかない。
彼氏は、そこの派遣先の社員に拾われて、契約社員を約束された。しかし、その事実は、元の派遣会社には知らせていないそうだ。勿体無い。それって、名誉なことだと思うけどね。
「僕は、あの会社に骨を埋めたかった」とさめざめ泣く彼氏が可哀想で、私が、会社の責任者に電話してしまい、それをきっかけに、彼の面談が成立し、彼氏は奇跡的の復帰を遂げた・・・・・
あれから、1ヶ月。私は戻ることはない。あの会社に、偉大な先輩がいると知ったら、今、私が勢いで登録した別支店では、私を向けることだって無きにしもあらずだと思うが・・・・派遣冥利に尽きることだよね。引っこ抜かれたと考えるか?目出度いことだと考えるか?派遣会社の支店長の胸三寸なんだけれどね。
「一緒にランナーやって・・・」(彼氏は)そうは言っても、私が真に受けるとやはり否定する。矢張りだよね!
彼氏が好きで、でも、彼氏の気持ちが優先するので、感情の起伏が激しくなる彼氏に少し面食らう。
彼氏が好きと言わなかったら、私は今でもずっと、気持ちを押し殺したまま、ヤツを退屈に待ち続けたに違いない。そして、誤った道へ・・・・・
「そんな男止めちまえよ」
「だって・・・・」
「意味ないよ。どうして、そんな男と付き合ったの?そして、何故、僕と付き合ったの?」
「・・・・・」
彼氏と話をしていると、嫌なことも忘れることが出来た。ヤツとのことで、辛いことも、ひたすら待つしか出来なかった私に、新しい恋を与えてくれた。それが、茨の道だったかも知れないが・・・・
自殺未遂さえ起こした彼氏が縋るのは、私の生きる力だと言う。生活力が無いのかと言うとそうではない。体は確かに弱いかも知れないが・・・・
彼氏は、以前の派遣会社で、私と同じ派遣先で、私と同じ所属の上司に苛められた形で、会社を去っている。私は、抗議の積もりで、不出社をし、派遣元を辞めた。それ以後、意地悪な、安い時給で仕事を出されていたから、行くのを止めてしまった。給料が安いと、矢張り辞めるしかない。
彼氏は、そこの派遣先の社員に拾われて、契約社員を約束された。しかし、その事実は、元の派遣会社には知らせていないそうだ。勿体無い。それって、名誉なことだと思うけどね。
「僕は、あの会社に骨を埋めたかった」とさめざめ泣く彼氏が可哀想で、私が、会社の責任者に電話してしまい、それをきっかけに、彼の面談が成立し、彼氏は奇跡的の復帰を遂げた・・・・・
あれから、1ヶ月。私は戻ることはない。あの会社に、偉大な先輩がいると知ったら、今、私が勢いで登録した別支店では、私を向けることだって無きにしもあらずだと思うが・・・・派遣冥利に尽きることだよね。引っこ抜かれたと考えるか?目出度いことだと考えるか?派遣会社の支店長の胸三寸なんだけれどね。
「一緒にランナーやって・・・」(彼氏は)そうは言っても、私が真に受けるとやはり否定する。矢張りだよね!
2007年10月22日
自尊心
私は、今までの、仕事のことを、振り返って見た。
彼氏と出会った、あの会社の、あの仕事のことを・・・・
元同僚の怪我の話をした。アルバイトの立場で、怪我をしたら、仕事は何日間か出来ないし、労災の範囲では、生活しては行かれない・・・・それを、その同僚に話して見たと彼氏は言った。お礼を言われたと言っていた。
ウーーーン、当然のことを言ったまでだけれどね・・・ただ、そんなことを考える人は少ないかもね。私は、警備員の習性で、KY(危険予知)の観点から、注意深くするのが常だった。
怪我をすると、本人が痛い思いをするばかりでなく、1人休んで、送れる仕事量と、会社の損害を考えなくてはならないはずである。それから、以前、かの女性は、私に仕事中に貨物を投げて来た。勢いだったが、当たった。
「投げるのは止めて」そう言っても、止めてくれなかった。ぶつけて、怪我をしたらどうするんだよと正直憤慨したものだった。本人が怪我をするのなら、痛い思いは本人だけだが、物をぶつけて、人に怪我をさせたら、彼女は私の生活を保証してくれただろうか?だから、お止めと言っていた。言うことは聞かなかった。そんな彼女に、生活の心配をする私がいると、感動したのだと!
正直言って、会社への損害と言うのはオーバーにしても、派遣には何もすることなんて出来ないものだ。あの、怪我の原因にしても、防げたと私は思っている。KYをして、本人も注意をしていたら、である。
「投げないで(私が怪我をするでしょ?それに、この中身がCD-Romとかなら、ぶつけたり落としたりしたら、折れたり割れたりするでしょ?弁償できるの?その貨物を?)」注意を聞いたなら、そして、
「そこは危ないよ」と言う注意をも、聞いていたら、あんな怪我はしなかったと私は思っている。そうだ。彼女は私の注意を全く聞かなかったのだ。だから、怪我も天罰だと私は今でも思っている。それなのに、彼女は、働けなくなる日々の無収入状態を哀れんでいたと知って感激しているなんて・・・・
私と彼氏は、あの会社で知り合った。私の仕事振りに感激したと言う彼氏が、公私ともに私に惚れこんでしまったと言っていた。私としては当たり前に仕事をしただけで、大袈裟と思う。今でも。
「貴女が僕と一緒に作業をしてくれて、本当にやりやすかったよ」そう言われると、今でも嬉しい。
「いなくなった貴女のことを、**さんがしきりに褒めるんだよ。貴女はやはり、偉大なんだよ」
そう、彼女は私を越えられない!彼氏も、私の度量の深さに感動すると言っていた。今では、あの、馬鹿な人妻のことを感じなくなっていた。
もう一押しなんだよね。
「実は、貴女が来る前に、彼女(すなわち私)は、ランナーをしていました。とても、やりやすい段取りでした・・・・」そう言ってくれれば、彼女は自分の非を認めるに違いない。自分だけがランナーで、私を認めたくなかった彼女。でも私は、少しでも、先輩としての仕事の仕方を伝えたかったのに、聞きそうになかった。締め出された気分になったのは、今思えば、彼女の策略だったのかも知れない。固定観念や、毛嫌いで私の言葉を聞き入れなかった彼女だから、あの時KYをしても、やはり怪我をしたと思う。だから、天罰なんだ。今はどうだろう?それはないと思う。やはり、私を越えることは出来ない。私は独立独歩だと彼氏は言った。私の強い心が自分にとっては良いと言ってくれている。
「僕は**さんが好きなんです。彼女以外には考えられないんです」そう言っていると彼氏は言うのだった。
彼氏と出会った、あの会社の、あの仕事のことを・・・・
元同僚の怪我の話をした。アルバイトの立場で、怪我をしたら、仕事は何日間か出来ないし、労災の範囲では、生活しては行かれない・・・・それを、その同僚に話して見たと彼氏は言った。お礼を言われたと言っていた。
ウーーーン、当然のことを言ったまでだけれどね・・・ただ、そんなことを考える人は少ないかもね。私は、警備員の習性で、KY(危険予知)の観点から、注意深くするのが常だった。
怪我をすると、本人が痛い思いをするばかりでなく、1人休んで、送れる仕事量と、会社の損害を考えなくてはならないはずである。それから、以前、かの女性は、私に仕事中に貨物を投げて来た。勢いだったが、当たった。
「投げるのは止めて」そう言っても、止めてくれなかった。ぶつけて、怪我をしたらどうするんだよと正直憤慨したものだった。本人が怪我をするのなら、痛い思いは本人だけだが、物をぶつけて、人に怪我をさせたら、彼女は私の生活を保証してくれただろうか?だから、お止めと言っていた。言うことは聞かなかった。そんな彼女に、生活の心配をする私がいると、感動したのだと!
正直言って、会社への損害と言うのはオーバーにしても、派遣には何もすることなんて出来ないものだ。あの、怪我の原因にしても、防げたと私は思っている。KYをして、本人も注意をしていたら、である。
「投げないで(私が怪我をするでしょ?それに、この中身がCD-Romとかなら、ぶつけたり落としたりしたら、折れたり割れたりするでしょ?弁償できるの?その貨物を?)」注意を聞いたなら、そして、
「そこは危ないよ」と言う注意をも、聞いていたら、あんな怪我はしなかったと私は思っている。そうだ。彼女は私の注意を全く聞かなかったのだ。だから、怪我も天罰だと私は今でも思っている。それなのに、彼女は、働けなくなる日々の無収入状態を哀れんでいたと知って感激しているなんて・・・・
私と彼氏は、あの会社で知り合った。私の仕事振りに感激したと言う彼氏が、公私ともに私に惚れこんでしまったと言っていた。私としては当たり前に仕事をしただけで、大袈裟と思う。今でも。
「貴女が僕と一緒に作業をしてくれて、本当にやりやすかったよ」そう言われると、今でも嬉しい。
「いなくなった貴女のことを、**さんがしきりに褒めるんだよ。貴女はやはり、偉大なんだよ」
そう、彼女は私を越えられない!彼氏も、私の度量の深さに感動すると言っていた。今では、あの、馬鹿な人妻のことを感じなくなっていた。
もう一押しなんだよね。
「実は、貴女が来る前に、彼女(すなわち私)は、ランナーをしていました。とても、やりやすい段取りでした・・・・」そう言ってくれれば、彼女は自分の非を認めるに違いない。自分だけがランナーで、私を認めたくなかった彼女。でも私は、少しでも、先輩としての仕事の仕方を伝えたかったのに、聞きそうになかった。締め出された気分になったのは、今思えば、彼女の策略だったのかも知れない。固定観念や、毛嫌いで私の言葉を聞き入れなかった彼女だから、あの時KYをしても、やはり怪我をしたと思う。だから、天罰なんだ。今はどうだろう?それはないと思う。やはり、私を越えることは出来ない。私は独立独歩だと彼氏は言った。私の強い心が自分にとっては良いと言ってくれている。
「僕は**さんが好きなんです。彼女以外には考えられないんです」そう言っていると彼氏は言うのだった。
2007年10月21日
きのこ狩り
お店に並ぶ、きのこの山・・・・・しかし、彼氏は何と、「きのこアレルギー(え!ウッソォーー?)」なのだった。困ったことに、食べたくなってしまう衝動に駆られることもある。何でなの?そう聞きたくなった。木耳、マツタケ、エリンギ、マッシュルーム、椎茸・・・・・ああ、えのきもあったよね。なめこも。
「マツタケが食べたい」と叫びたくなる私に
「1人で食べていいよ」彼氏は言うのであるが、そんな殺生なこと出来るのであろうか?やっぱり出来ないよね。きのこは美味いと思う普通の人と違って、彼氏が可哀想になってしまっている。でも、煮しめには、椎茸は必ず入っている。茶碗蒸しにもだ。取り除いてと言うしかなかった。
そして、こっそり、除いた椎茸を食べる私。何か複雑。
「マツタケが食べたい」と叫びたくなる私に
「1人で食べていいよ」彼氏は言うのであるが、そんな殺生なこと出来るのであろうか?やっぱり出来ないよね。きのこは美味いと思う普通の人と違って、彼氏が可哀想になってしまっている。でも、煮しめには、椎茸は必ず入っている。茶碗蒸しにもだ。取り除いてと言うしかなかった。
そして、こっそり、除いた椎茸を食べる私。何か複雑。
2007年10月20日
主客逆転
私の分身が一人歩きをし始めた。彼氏が不注意で携帯を停められたため、私の携帯を借りて行っているのだ。そして、会社の人から彼氏の持っている私の携帯に電話が掛かって来てしまった。私としては、恐れていたことが起こってしまったし、これからは、彼氏の持っているのが私の携帯だと言うことが解るのも時間の問題である。
私が不自由な思いをしているのは、モバイルスイカが使えないことだ。そして、その私の携帯を、誰かが奪ったりしたら、私は困るのだ。
私の日常は、彼氏中心に動いているし、以前のように、色々な題でブログを書くことが出来ないのは困るのだが・・・
私が不自由な思いをしているのは、モバイルスイカが使えないことだ。そして、その私の携帯を、誰かが奪ったりしたら、私は困るのだ。
私の日常は、彼氏中心に動いているし、以前のように、色々な題でブログを書くことが出来ないのは困るのだが・・・
2007年10月20日
2007年10月19日
結婚するか?
「親を安心させるには、結婚するのがいいかな?」信じられないが、彼氏から言われた。思わず、私は
「私が15も上で大丈夫?」と可愛げないことを聞いた。家族。それだけがネックだった。本気になって15歳上の五十路女を思う彼氏。ただ、勿体ない。それが、結婚だなんて。警備を休み、派遣の仕事で知り合った同僚をものにした私。同棲じゃ収まりつかないから、結婚じゃないよね?信じられない!幸せな私がいた。しかし、彼氏は、私の携帯を借りて、会社へ行った。それは私と彼氏がただならない関係と言う明かしなのだが。
「私が15も上で大丈夫?」と可愛げないことを聞いた。家族。それだけがネックだった。本気になって15歳上の五十路女を思う彼氏。ただ、勿体ない。それが、結婚だなんて。警備を休み、派遣の仕事で知り合った同僚をものにした私。同棲じゃ収まりつかないから、結婚じゃないよね?信じられない!幸せな私がいた。しかし、彼氏は、私の携帯を借りて、会社へ行った。それは私と彼氏がただならない関係と言う明かしなのだが。
2007年10月14日
あれから・・・・
ありきたりの記事になっていて、ごめんなさい。幸せボケなのかも知れません。以前、同棲の話をしていたブロガーさんいたけれど、今まさに、私と彼氏は同棲の間柄。裏切らないでと喧嘩もした。でも、感心に、いつも遅めではあるけれど、帰ってくる。寂しいから、1人で寝るのは嫌だと言いながら1人で思い切り真横に寝ている。直してあげるんだけれど、そのまま布団を敷くことが多い。気がつけば何か言っている。しかし、私はとっくに眠りについている。ヤツより優しいが、感情の起伏もヤツより激しい。明日から、私は、別の会社へ入り、別の仕事を始めるのだけれど、彼氏の面倒が見られないかもと、またまた心配になる。彼氏が会社で何をしているか、いちいち聞くのだけれど、以前と違う彼氏の立場に、返答に迷うこともしばしば。関係ないと言ってしまえばそれまで。聞かれているうちが花とも思う。私は、給与面の不満で、そこを辞めたくて、彼氏が辞めたいと言うので辞めたし・・・その信用のせいか、彼氏は今ひとつ、別の不安を抱えていた。セキュリティーカードはなかなか発行されないのだとか・・・・・戻りたいと言うのなら私も辞めなきゃよかったとは思っていない。彼氏を戻しただけでも、この間の、会社の責任者は感謝をしていたように思える。私は、別の仕事をする。派遣会社も一軒辞めたことを伝えている。懐かしくも思う。あのまま辞めなければ、いいこともあったかも知れない。でも・・・・・新しいスーツの片割れのスラックスを引き取りに行ってついでだったが、やはり・・・・と思うのだった。ストップウオッチとカウンター必要か否かなんてことを聞く。蒸し返したが、元の上司に聞くんだねと言うと、それを肯定すると、彼氏は葛藤から身を解いて行った。それでいいんだよ。私は思った。
2007年10月14日
佳境なんですね
ゲキレンジャーは、トライアングルと理央・メレの合体・・・・映画の再来?このまま、寝返ってくれないかしら?理央たち。でも、「獣源郷」燃えちゃったよねえ。がっかりする7人。腕輪と剣ともう一つくらいアイテムがあってもいいとか?二つ持って帰って来てくれないかしら?メレも悪人になりきれないしさ。
そして、電王も、そそのかされたリュウタロスにより、変身出来なくなってピンチの良太郎とそれを救おうとする侑斗。時間の狭間で変調をきたしたハナは・・・・・ライナーフォームってまだ出てきてないよね?まだ強くなるの?なれるの?強くなれるのね?良太郎?って。
そして、電王も、そそのかされたリュウタロスにより、変身出来なくなってピンチの良太郎とそれを救おうとする侑斗。時間の狭間で変調をきたしたハナは・・・・・ライナーフォームってまだ出てきてないよね?まだ強くなるの?なれるの?強くなれるのね?良太郎?って。
2007年10月12日
新しい仕事
脱・薄汚い派遣・・・・・私が入ろうとする会社も派遣会社ではあるが、縁故採用の近回りコース。トントン拍子に話がまとまり、いよいよ新しい仕事に・・・
母に連絡がてら、彼氏の話もし、私は上機嫌だったが、同じ苦労をしないかと、母は私と彼氏の交際(いや、同棲及び結婚)に反対している。そこへ持ってきて、新しい会社に手引きをしたのが、同窓生とわかったから大変。その男に乗り換えろと矢の催促・・・・・私たち愛し合っているし・・・時々自信なさげに、外そうとするが、あのヤツとは違い、将来の向こうに私の他にはいないと、彼氏はいつも言っている。
**で起こした過ちは**にて刈ろうとは思う。この間も、私の家に来て、同棲の証拠を掴みながらも、怒ったりはしなかった母なのに、父の父親に言われた失礼な一言がトラウマになっているのかも知れない。自分の仕事のために私のアパートに転がり込んだ風の彼氏が気に入らないのかも知れない。私は、母にだけは賛成して欲しいのに・・・・
私だけが思い込んでいるんじゃない!彼氏も会おうと言ってくれたのだ。そして、両親にも会わせたいと言ってくれている。そのためには・・・・・
母に連絡がてら、彼氏の話もし、私は上機嫌だったが、同じ苦労をしないかと、母は私と彼氏の交際(いや、同棲及び結婚)に反対している。そこへ持ってきて、新しい会社に手引きをしたのが、同窓生とわかったから大変。その男に乗り換えろと矢の催促・・・・・私たち愛し合っているし・・・時々自信なさげに、外そうとするが、あのヤツとは違い、将来の向こうに私の他にはいないと、彼氏はいつも言っている。
**で起こした過ちは**にて刈ろうとは思う。この間も、私の家に来て、同棲の証拠を掴みながらも、怒ったりはしなかった母なのに、父の父親に言われた失礼な一言がトラウマになっているのかも知れない。自分の仕事のために私のアパートに転がり込んだ風の彼氏が気に入らないのかも知れない。私は、母にだけは賛成して欲しいのに・・・・
私だけが思い込んでいるんじゃない!彼氏も会おうと言ってくれたのだ。そして、両親にも会わせたいと言ってくれている。そのためには・・・・・
2007年10月11日
駆け引き
昨日、会社に呼ばれて、唖然とした。私に対して、メインの仕事を事務系の派遣、又は、通常作業系にして警備を差し控えてくれと言う、変なお勧めだった。わかってはいたが、私にとっては、いづらい会社に何時までいたって仕方ないので、
「それなら、いっそ、辞めても構いませんが、預かり金を返して戴けますか?」と聞いた。制服はクリーニングをと言ったので、
「そんな金銭的余裕ないですが・・・」と言ってしまった。すると、「今日中なら洗濯しなくても構いません」とそう言う譲歩をした。まあ、その後、洗濯代を引かれることはなかった。喜んで返しに行ってお金を貰って来たことは言うまでもない。
お金を貰いに行く途中、面接をお願いしていた会社の上役から電話があった。羽田(空港)まで来てくれというもの。偶然、綺麗な格好で出掛けていたので、制服を返しに行ってそのまま、電車に飛び乗った。写真はあった。履歴書も買っていた。ただ、鋏がなかった。コーヒーを飲みながら履歴書を書いた。久し振りの羽田だ。行ったことがあるからね。
ああ、今頃、あいつ等は厄介払いをしたんだと思うに違いない。私も、
「軽々しく言わないで欲しいですね。私は、派遣先の他社の派遣社員さんと親しくなって結婚するかも知れないので、その職場にはいられないから戻ったのに・・・・」
「結婚って誰がですか?」とボケるので(馬鹿めと思いながら)
「私ですよ。私、独身だったんだもの」と言ってやったら、目を丸くして驚いていた。それを彼氏に話したら、
「しょうがない奴だな」と言ったので、触れ回った私が怒られたのかと思ったが、彼氏はその男の無神経さを軽蔑したのだった。辞めて正解だと思った。警備は右から左へ動くことは難しい。円満退社ということにし、しかも、寿まで付けてやったのだから・・・・・
ということで終わり・・・(いずれ**を全部辞める)
「それなら、いっそ、辞めても構いませんが、預かり金を返して戴けますか?」と聞いた。制服はクリーニングをと言ったので、
「そんな金銭的余裕ないですが・・・」と言ってしまった。すると、「今日中なら洗濯しなくても構いません」とそう言う譲歩をした。まあ、その後、洗濯代を引かれることはなかった。喜んで返しに行ってお金を貰って来たことは言うまでもない。
お金を貰いに行く途中、面接をお願いしていた会社の上役から電話があった。羽田(空港)まで来てくれというもの。偶然、綺麗な格好で出掛けていたので、制服を返しに行ってそのまま、電車に飛び乗った。写真はあった。履歴書も買っていた。ただ、鋏がなかった。コーヒーを飲みながら履歴書を書いた。久し振りの羽田だ。行ったことがあるからね。
ああ、今頃、あいつ等は厄介払いをしたんだと思うに違いない。私も、
「軽々しく言わないで欲しいですね。私は、派遣先の他社の派遣社員さんと親しくなって結婚するかも知れないので、その職場にはいられないから戻ったのに・・・・」
「結婚って誰がですか?」とボケるので(馬鹿めと思いながら)
「私ですよ。私、独身だったんだもの」と言ってやったら、目を丸くして驚いていた。それを彼氏に話したら、
「しょうがない奴だな」と言ったので、触れ回った私が怒られたのかと思ったが、彼氏はその男の無神経さを軽蔑したのだった。辞めて正解だと思った。警備は右から左へ動くことは難しい。円満退社ということにし、しかも、寿まで付けてやったのだから・・・・・
ということで終わり・・・(いずれ**を全部辞める)
2007年10月07日
元同僚の怪我
元同僚、すなわち彼氏の会社にいるかつてのライバル的存在の女性。どうしても肌が合わなかった私たちだが、今ではどうでも良かったのだが・・・・その女性が、仕事中に怪我をし、全治3ヶ月ばかりの傷を負ってしまった。今までなら、「ざまあ見ろ」と言うところだが、彼氏の会社の人間だから、少し同情的になった。少し、感情の変化で少し変な気分なんだけどね。
それよか、私を蔑ろにし、今でも嫌がらせのようなメールを送り続ける嫌なおばさんの方に、非難が集中するのだった。でも、彼氏は極めて私に対して真剣で、朝から、愛撫されてしまった。幸せなんだよね。本当は、彼と一緒のあの会社にまた通いたいと思ったのだが・・・・・ああ、つくづく、仕事は難しい。
それよか、私を蔑ろにし、今でも嫌がらせのようなメールを送り続ける嫌なおばさんの方に、非難が集中するのだった。でも、彼氏は極めて私に対して真剣で、朝から、愛撫されてしまった。幸せなんだよね。本当は、彼と一緒のあの会社にまた通いたいと思ったのだが・・・・・ああ、つくづく、仕事は難しい。


