2007年09月30日
今日はあいにくの雨
このところ、同居人の世話もあり、主要な番組はDVDに収めてある。仕事が不規則な時間だから、彼氏と一緒の時間も難しかった。これからも、やはりそうかな?
それにしても、半同棲なんて言う提案は、彼氏が辛そうにして帰るからそう言って見たのだが、その2日後に、件の上司に切れ、派遣先を不出社してしまった。それにつられて、と言うか、怒りを覚えて、私も不出社し、私は警備に戻っている。彼氏は、実は1週間ばかり普通の会社に就職していた。彼氏の不出社を惜しんだ元の会社の人の口ぞえが無かったら、今頃は・・・・他社派遣として、以前の会社に潜り込むなんて手もある。私は52.だから、何処も契約社員採用はしてくれない。彼氏は若いから契約社員採用は可能なんだけれど、それは40前だからかな?
私は、警備以外の、普通の仕事にガラにも無く、燃えて、色々創意工夫で仕事をやってのけていた。でも、派遣だから、年だからと言う理由で、頭ごなしに一ベタに、「オバサンは使えない」とした元上司が許せなくて、それでも、唯一、彼氏の私へ注ぐ眼は暖かかった。
「今度、自分でオバサンと言ったら怒るよ」と何度も叱られた。実年齢を超えるものってあるんだよと言う。気持ちの若さを引き出して、外見の老いまでも、何も言わない彼氏に惹かれたのは言うまでもない。
今頃、件の元上司は、私たちを不用意にからかったことを悔いているだろうか?非常に失礼なことを言ったのに・・・無神経だからこそ、彼氏の真剣な仕事ぶりにも茶々しか入れることが出来なかったのだ。はしゃいでるなんて・・・・彼氏の本質を全く無視した、乱暴な言い方だったんだ。
今、彼氏は、私と一緒に生活しようと真剣に考えて仕事に取り組んでくれている。私は静かに見守るだけなんだけどね。
それにしても、半同棲なんて言う提案は、彼氏が辛そうにして帰るからそう言って見たのだが、その2日後に、件の上司に切れ、派遣先を不出社してしまった。それにつられて、と言うか、怒りを覚えて、私も不出社し、私は警備に戻っている。彼氏は、実は1週間ばかり普通の会社に就職していた。彼氏の不出社を惜しんだ元の会社の人の口ぞえが無かったら、今頃は・・・・他社派遣として、以前の会社に潜り込むなんて手もある。私は52.だから、何処も契約社員採用はしてくれない。彼氏は若いから契約社員採用は可能なんだけれど、それは40前だからかな?
私は、警備以外の、普通の仕事にガラにも無く、燃えて、色々創意工夫で仕事をやってのけていた。でも、派遣だから、年だからと言う理由で、頭ごなしに一ベタに、「オバサンは使えない」とした元上司が許せなくて、それでも、唯一、彼氏の私へ注ぐ眼は暖かかった。
「今度、自分でオバサンと言ったら怒るよ」と何度も叱られた。実年齢を超えるものってあるんだよと言う。気持ちの若さを引き出して、外見の老いまでも、何も言わない彼氏に惹かれたのは言うまでもない。
今頃、件の元上司は、私たちを不用意にからかったことを悔いているだろうか?非常に失礼なことを言ったのに・・・無神経だからこそ、彼氏の真剣な仕事ぶりにも茶々しか入れることが出来なかったのだ。はしゃいでるなんて・・・・彼氏の本質を全く無視した、乱暴な言い方だったんだ。
今、彼氏は、私と一緒に生活しようと真剣に考えて仕事に取り組んでくれている。私は静かに見守るだけなんだけどね。
2007年09月30日
帰ってきたもと上司
彼氏が言った。あの男が帰って来たと。私も大嫌いなあの男。私を認めなかった、あの男。
「でも、堂々としていていいのよ。貴方はちっとも悪くないのだから・・・」と励ます私。あの、忌わしい名前を見るにつけ、
「デリート(delete・・削除)だ!」と息巻いた。彼氏は笑ったが・・・・
「俺だって嫌なんだよ!」でも、仕方が無いものね。私は絶対に戻らぬと誓ったのはやはり、彼氏を陰から援護するためだ。あんなところ辞めて正解なんだ。それはね、彼氏以外に、一杯得たものはあったけれどね。
あの憎い同僚も、今では大人しいのだそう。私は彼氏と暮らしているから、仕事の中のことは全部わかってしまう。その代わりと言っては何だけれど、やはり、辞めて正解の職場だと思う。
「でも、堂々としていていいのよ。貴方はちっとも悪くないのだから・・・」と励ます私。あの、忌わしい名前を見るにつけ、
「デリート(delete・・削除)だ!」と息巻いた。彼氏は笑ったが・・・・
「俺だって嫌なんだよ!」でも、仕方が無いものね。私は絶対に戻らぬと誓ったのはやはり、彼氏を陰から援護するためだ。あんなところ辞めて正解なんだ。それはね、彼氏以外に、一杯得たものはあったけれどね。
あの憎い同僚も、今では大人しいのだそう。私は彼氏と暮らしているから、仕事の中のことは全部わかってしまう。その代わりと言っては何だけれど、やはり、辞めて正解の職場だと思う。
2007年09月29日
お母さんごめんなさい!
ヤツの実家の住所(私は、デジカメで住所を撮っていた・・・少し、読みづらかったが、それで聞くつもりだった)を頼りに、番号案内で調べてもらって、電話した(ラッキーだった。住所は合っていた)。母親が出た。暖かで丸みを持った優しい声だった。私は、偽名で電話しようと決めていた。でも、見透かされた。参った。
「彼女の友達なんです・・・・・」
「貴女、何処からかけているの?」
「千葉です・・・」
ヤツの病状を聞いた上、
「いい人を見つけて幸せになって欲しいとお伝えください・・・そう申しておりました」と言った。
「まあ、それはどうも、お相手のお名前を聞いてもよろしいかしら?」
「・・・旧姓で***と言います。彼女、結婚するんです」
「まあ、それはよかった。お幸せにとお伝え下さいね・・・・・」
「はい、必ず・・・・本当に、突然申し訳ありませんでした・・・御免ください・・・・」
察しがついたようである。流石、母親だね。出掛けることを止めてもらえば、これで十分かなと思う。
私は今彼を思っているから、邪魔をされたくない。彼女も、私が年上だったと知ったら反対したに違いない。いいんだ。これで・・・・・・
「彼女の友達なんです・・・・・」
「貴女、何処からかけているの?」
「千葉です・・・」
ヤツの病状を聞いた上、
「いい人を見つけて幸せになって欲しいとお伝えください・・・そう申しておりました」と言った。
「まあ、それはどうも、お相手のお名前を聞いてもよろしいかしら?」
「・・・旧姓で***と言います。彼女、結婚するんです」
「まあ、それはよかった。お幸せにとお伝え下さいね・・・・・」
「はい、必ず・・・・本当に、突然申し訳ありませんでした・・・御免ください・・・・」
察しがついたようである。流石、母親だね。出掛けることを止めてもらえば、これで十分かなと思う。
私は今彼を思っているから、邪魔をされたくない。彼女も、私が年上だったと知ったら反対したに違いない。いいんだ。これで・・・・・・
2007年09月27日
モテる50代?
前彼(ヤツ)を追い落とし、ヤツからの復讐に少し心を痛める私。苛められっ子からの脱却で喧嘩の極意を私に教える彼氏。でも、私は仕返しが怖いのね。そんな男じゃなかったはずなのに・・・・
「どうして?そんな男を?」言われればそうだよね。全くもってヤツの心がわからない。ただ、根性が捻じ曲がった前彼のヤツが恨めしかった。
ただ言えることは、私は待つ女じゃなかったと言うこと。キープ君的女でも無い事だ。魅力あってこそと彼氏は言っていた。
要するに、私は年上だから、モテないと判断したのだと・・・・はっきり魅力を引き出し、それを私に伝えた彼氏と違い、ヤツは粗暴すぎたのだ。いじけたような台詞を吐く私を嗜めた彼氏。やはり、彼氏の方が人間的に出来てるんだ。完敗なんだ。
そうこうしながら、今日も日が暮れていく。
「どうして?そんな男を?」言われればそうだよね。全くもってヤツの心がわからない。ただ、根性が捻じ曲がった前彼のヤツが恨めしかった。
ただ言えることは、私は待つ女じゃなかったと言うこと。キープ君的女でも無い事だ。魅力あってこそと彼氏は言っていた。
要するに、私は年上だから、モテないと判断したのだと・・・・はっきり魅力を引き出し、それを私に伝えた彼氏と違い、ヤツは粗暴すぎたのだ。いじけたような台詞を吐く私を嗜めた彼氏。やはり、彼氏の方が人間的に出来てるんだ。完敗なんだ。
そうこうしながら、今日も日が暮れていく。
2007年09月25日
前彼からの電話
私は、可哀想な前彼のことを気にしつつも、新しい恋を取った。そして、彼氏は私を思ってくれるし、仕事も熱心にしてくれる。前職復帰後、私の提案を鑑みて、改革を推し進める頼もしい存在となっている。そんな中、夜更けに電話があった。ヤツだった。電話には出れない。仕事中だったし、もう、過去の人となったヤツからの電話に出ることが出来るはずも無かった。留守電が入っていた。聞くと、
「**、また会いたい・・・・」{フザケルナ!!!}
何故って、私は何度も、何度も電話を掛け、留守電を一杯にした。返答は無かった。最後に、彼氏とのことを匂わす電話をし、もう忘れることにした。青天の霹靂とはこのことを言うんじゃないかな?彼氏の名前で、同居人の申請をし、前彼の情報を消去してもらい、これからいいとこなんだ。私は不動産屋さんに行って、合鍵を変える申請をして来た。私は今年中に彼氏と一緒になることにしたのだ。邪魔をされたくない。ただ、粋がっているだけだと思う。
彼氏に熱心に口説かれていた時も、心の片隅に、ヤツのことがこびり付いていたのだが、優しくて、ヤツよりずっと頭の良い彼氏を尊敬していて、心を許した私はもう、気持ちは変えないつもりだ。だからこそ、ヤツを締め出すことにしたのだった。妻にすると言ってくれた彼氏、籍を入れようと言ってくれた彼氏。幸せの絶頂なんだ。今の機種は着信拒否が出来なくなっている。やり方が解らない。でも、電話は切った。あれからかかって来ない。口ほどにも無いのよね。もう要らない!!!
「**、また会いたい・・・・」{フザケルナ!!!}
何故って、私は何度も、何度も電話を掛け、留守電を一杯にした。返答は無かった。最後に、彼氏とのことを匂わす電話をし、もう忘れることにした。青天の霹靂とはこのことを言うんじゃないかな?彼氏の名前で、同居人の申請をし、前彼の情報を消去してもらい、これからいいとこなんだ。私は不動産屋さんに行って、合鍵を変える申請をして来た。私は今年中に彼氏と一緒になることにしたのだ。邪魔をされたくない。ただ、粋がっているだけだと思う。
彼氏に熱心に口説かれていた時も、心の片隅に、ヤツのことがこびり付いていたのだが、優しくて、ヤツよりずっと頭の良い彼氏を尊敬していて、心を許した私はもう、気持ちは変えないつもりだ。だからこそ、ヤツを締め出すことにしたのだった。妻にすると言ってくれた彼氏、籍を入れようと言ってくれた彼氏。幸せの絶頂なんだ。今の機種は着信拒否が出来なくなっている。やり方が解らない。でも、電話は切った。あれからかかって来ない。口ほどにも無いのよね。もう要らない!!!
2007年09月22日
結婚
「籍を入れないか?」彼氏から言われた。思わず、私は
「私の苗字変える気?」と可愛げないことを聞いた。家族手当てが付くのが目当てでもなく、じゃあ、何なの?本気になって15歳上の五十路女を思う彼氏。ただ、勿体ない。それが、結婚だなんて。警備を休み、派遣の仕事で知り合った同僚をものにした私。同棲じゃ収まりつかないから、結婚なの?信じられない!
「私の苗字変える気?」と可愛げないことを聞いた。家族手当てが付くのが目当てでもなく、じゃあ、何なの?本気になって15歳上の五十路女を思う彼氏。ただ、勿体ない。それが、結婚だなんて。警備を休み、派遣の仕事で知り合った同僚をものにした私。同棲じゃ収まりつかないから、結婚なの?信じられない!
2007年09月21日
刺し違え
私は、彼氏を社員にするために、身を持って上司を戒め、派遣先を辞めた。私は、彼氏の社員の地位と引き換えに、自分の仕事を一つ無くした。上司が嫌だと言って辞めたのだが、でも、その結果、派遣先の会社の幹部が動き出し、彼氏を社員に推挙したのだ。彼氏は、自分でも不思議だと言っていたが、私は彼氏の資質を信じ、彼氏は、今までの上司より、ずっとリーダーらしかった。その彼氏が現場復帰したのだ。嬉しいはずであろう。
皆のアイドルだと茶化すと、彼氏は
「僕のポリシーに反する」と言って、かなり本気に反論するのだった。
「みんなのアイドル!」それは、幼い頃、私の娘が言ってたことだった。娘は、祖母から、「蝶よ、花よ」と育てられていて、輝いていたが、お茶目にはしゃいでただけだった。
その姿を、今でも忘れない。どうしているんだろう?
それより、母に、今の彼氏のことを話すと、15歳の年齢差に呆気に取られ、最初は怒り気味だったのだが、少し持ち直して、
「面白いね。でも、(会うのは)まだ先にして頂戴」と言われた。
「二人で来てもいいよ」そうも言った。同棲の証拠は隠した。でも、
「彼、訪ねて来るんだね」と言って、同棲とは気がつかなかった。私の部屋へ来た、母の今日の様子である。 ほっと、胸を撫で下ろす私だった。
皆のアイドルだと茶化すと、彼氏は
「僕のポリシーに反する」と言って、かなり本気に反論するのだった。
「みんなのアイドル!」それは、幼い頃、私の娘が言ってたことだった。娘は、祖母から、「蝶よ、花よ」と育てられていて、輝いていたが、お茶目にはしゃいでただけだった。
その姿を、今でも忘れない。どうしているんだろう?
それより、母に、今の彼氏のことを話すと、15歳の年齢差に呆気に取られ、最初は怒り気味だったのだが、少し持ち直して、
「面白いね。でも、(会うのは)まだ先にして頂戴」と言われた。
「二人で来てもいいよ」そうも言った。同棲の証拠は隠した。でも、
「彼、訪ねて来るんだね」と言って、同棲とは気がつかなかった。私の部屋へ来た、母の今日の様子である。 ほっと、胸を撫で下ろす私だった。
2007年09月18日
カムバック!***
派遣社員としては、メジャーの派遣会社の上司に勝てず、退社を余儀なくされた彼氏。力関係に負けた形だが、そんな彼氏に将来正社員という再雇用のチャンスが訪れた。
しかし、それでも、ちょっとしたミスに怯える彼氏はおととい、荒れてしまった。これは駄目だわと言う間もなく、最悪事態と思いきや、踏み止まる彼氏に安堵した私。どこまで運が悪いのか?私も嫌っているリーダーを、とうとう諦め、彼氏を選んだ、会社側。複雑だ。私は賃金格差の問題で、そこの会社での契約を解除する方向に向かった。
今、思い出す。
「あの、Runnerって何ですか?」と聞いた気がする。走る人じゃない!何だか解らないうちに、きっと、この仕事って、奥が深いのだわと思った私がいた。
「Runnerとして、将来、復帰してくれないか?」と言われている。
「君と作業していてやりやすかったし、一目見て、君が年上なのに好きになった・・・・」
嬉しい言葉だった。ただ、当たり前のことをしただけなのだ。僅かに8日間だった。その8日間で私は彼氏の心を鷲掴みにしていた。私は、自分のことより、彼氏の無念さを思い、会社の偉い人に陳述させたのだ。彼氏はリーダー見習いとして、契約社員として、派遣で入った会社に引き抜かれた形で・・・・
私は言い続けていた。貴方を守りたいと。
しかし、それでも、ちょっとしたミスに怯える彼氏はおととい、荒れてしまった。これは駄目だわと言う間もなく、最悪事態と思いきや、踏み止まる彼氏に安堵した私。どこまで運が悪いのか?私も嫌っているリーダーを、とうとう諦め、彼氏を選んだ、会社側。複雑だ。私は賃金格差の問題で、そこの会社での契約を解除する方向に向かった。
今、思い出す。
「あの、Runnerって何ですか?」と聞いた気がする。走る人じゃない!何だか解らないうちに、きっと、この仕事って、奥が深いのだわと思った私がいた。
「Runnerとして、将来、復帰してくれないか?」と言われている。
「君と作業していてやりやすかったし、一目見て、君が年上なのに好きになった・・・・」
嬉しい言葉だった。ただ、当たり前のことをしただけなのだ。僅かに8日間だった。その8日間で私は彼氏の心を鷲掴みにしていた。私は、自分のことより、彼氏の無念さを思い、会社の偉い人に陳述させたのだ。彼氏はリーダー見習いとして、契約社員として、派遣で入った会社に引き抜かれた形で・・・・
私は言い続けていた。貴方を守りたいと。
2007年09月11日
花ざかりの君たちへ11
イケメン揃いの桜咲学園に、アメリカからやって来た転校生、芦屋瑞稀、性別は女・・・・
泉の言葉に傷つく瑞稀に告白してしまう秀一。
保健室で相談する瑞稀。北斗に相談したら、泉のもとに行くように奨められる。泉の父親(杉本哲太)が倒れたと言う報せを聞き、彼を車で病院まで連れて行こう登録する瑞稀。
♪イケナイ太陽「ORANGE RANGE」
森が既に来ていた。十二指腸潰瘍だった。母親のことを詫びる父親。初めて打ち解けたような泉と父親、そして弟森。
寮のロビーで瑞稀に泉には譲れない思いを伝える秀一は、泉にも、宣戦布告する。
寮に帰って来た泉は瑞稀に詫びる。
寮対抗戦で、一騎打ちをする泉と秀一。二人とも負けてはいない。瑞稀を賭けた戦いは続く。秋葉は不思議がるが、真相を知る北斗は秋葉を保健室から追い出す。ムキになる二人。しかし、ハワイを賭けた戦いは全て引き分け。納得行かない秀一は泉に自分は負けないと改めて言う。
瑞稀は泉にマッサージを施す。黙って受ける泉。そのうち眠ってしまう。
競技会の当日、桜咲学園の生徒はチアガール(?)の演技を・・・・・泉は、秀一らに励まされ、競技場へ・・・
ひばりとぶつかった瑞稀は、パスポートを落としてしまう。瑞稀が女と言うことがばれてしまう!?
席に戻った瑞稀だが・・・・泉を応援する手にお守りが・・・そして、父親から言われたアドバイスを伝えた。それは、いつもの位置より二足下がると言うものだった。アドバイスを守り、泉は飛んだ。喜ぶ瑞稀。しかし、ひばりが南たちに、瑞稀の秘密を・・・・・
「桜咲学園に女性がいる」と。
泉の言葉に傷つく瑞稀に告白してしまう秀一。
保健室で相談する瑞稀。北斗に相談したら、泉のもとに行くように奨められる。泉の父親(杉本哲太)が倒れたと言う報せを聞き、彼を車で病院まで連れて行こう登録する瑞稀。
♪イケナイ太陽「ORANGE RANGE」
森が既に来ていた。十二指腸潰瘍だった。母親のことを詫びる父親。初めて打ち解けたような泉と父親、そして弟森。
寮のロビーで瑞稀に泉には譲れない思いを伝える秀一は、泉にも、宣戦布告する。
寮に帰って来た泉は瑞稀に詫びる。
寮対抗戦で、一騎打ちをする泉と秀一。二人とも負けてはいない。瑞稀を賭けた戦いは続く。秋葉は不思議がるが、真相を知る北斗は秋葉を保健室から追い出す。ムキになる二人。しかし、ハワイを賭けた戦いは全て引き分け。納得行かない秀一は泉に自分は負けないと改めて言う。
瑞稀は泉にマッサージを施す。黙って受ける泉。そのうち眠ってしまう。
競技会の当日、桜咲学園の生徒はチアガール(?)の演技を・・・・・泉は、秀一らに励まされ、競技場へ・・・
ひばりとぶつかった瑞稀は、パスポートを落としてしまう。瑞稀が女と言うことがばれてしまう!?
席に戻った瑞稀だが・・・・泉を応援する手にお守りが・・・そして、父親から言われたアドバイスを伝えた。それは、いつもの位置より二足下がると言うものだった。アドバイスを守り、泉は飛んだ。喜ぶ瑞稀。しかし、ひばりが南たちに、瑞稀の秘密を・・・・・
「桜咲学園に女性がいる」と。
2007年09月11日
阿久悠氏の功績
偉ぶったことを書くわけではないが、阿久悠氏は数々の名曲を残した。しかし、ワイドショー見ながら、私のかぶりつきは何故か尾崎紀世彦だった。外国人風もみ上げの外国人のような発音の彼。ハワイ出身だから仕方がないが、彼を育て上げたのはヒットメーカーの阿久さんだった。
でも、私は彼の登場でシャリバンでのマリオを思った。アメリカ人風の、だってアメリカ育ちの尾崎さんをとても生き生きさせていたあの役は脱歌手の路線だったんじゃないかな?以外に尾崎さんは、穏やかな顔だった。歌手の個性を引き出すいい歌と、その後の人生にも影響を与えるいい師匠と、歌で結ばれた子供たちという感じで、いい人生を送ったのかなと思う、あの作詞家。いい歌は謡い継がれるものだね。
でも、私は彼の登場でシャリバンでのマリオを思った。アメリカ人風の、だってアメリカ育ちの尾崎さんをとても生き生きさせていたあの役は脱歌手の路線だったんじゃないかな?以外に尾崎さんは、穏やかな顔だった。歌手の個性を引き出すいい歌と、その後の人生にも影響を与えるいい師匠と、歌で結ばれた子供たちという感じで、いい人生を送ったのかなと思う、あの作詞家。いい歌は謡い継がれるものだね。
2007年09月11日
彼氏の武勇伝
彼氏が、チンピラに絡まれて相手をねじ伏せたという話を聞くと、意外な感じで見る人がいると言う。男の世界は、弱肉強食と言うのは事実のようだ。確かに胸板は薄い。それが以前のヤツと違うところだ。しかし、醜く太りだした、ヤツとは違い、ウエストは細いままキープし、スポーツマンの片鱗とは裏腹にひ弱に見えるらしい。
彼氏と知り合った当初は、あまり知らず、彼氏にとにかく公私に渡って話しかけられていたことは記憶にあった。彼氏と私は、今一緒に暮らしている。それは私の望んだことであり、彼氏もそれを望んでいた。彼氏の突然の退社のあおりを食らって私は簡単にあの職場を辞められなくなった。しかし、このような仕打ちはどうであろうか?私と彼氏は仕事上でも大事なパートナーになるはずであった。
そんな彼氏が、一時期、多くの女性に口説かれて関係を持ったと言う過去を話した。そう言いながら、私には大見得切って自分が口説いたのだと言った。彼氏は真剣にそう言うのだった。
私も彼氏に初めて会った時に、年も若そうだしみんなも狙うかも知れないと思って、控えめに接していたのを覚えている。15も年上で、結婚2回・・・・彼氏は一回離婚したとは言え、彼氏の離婚はあまり傷ではない。自殺未遂?それだけかな?問題は。
以前、
「あなたはみんなのアイドルだから」と言ったら、
「何かの間違いでしょ?」と言われた。しかし、彼氏は、職場を和ませ、社員との和を計っていた。結構縁の下の力持ちだった。そんな彼氏が、私を生き甲斐と言った。そして、横やり入って彼氏を私から奪おうとした女性をも受け付けなかった。モテることを、必要以上にひけらかしたり、自慢したりせず、私を愛してくれる。去る者は追わず的な考え方はなく、結構誠実なのだと思った。誘惑されたら・・・・と聞くと私以外の女性は興味ないと言う。私は、彼氏との生活に経済的なこと意外で不安はない。
彼氏と知り合った当初は、あまり知らず、彼氏にとにかく公私に渡って話しかけられていたことは記憶にあった。彼氏と私は、今一緒に暮らしている。それは私の望んだことであり、彼氏もそれを望んでいた。彼氏の突然の退社のあおりを食らって私は簡単にあの職場を辞められなくなった。しかし、このような仕打ちはどうであろうか?私と彼氏は仕事上でも大事なパートナーになるはずであった。
そんな彼氏が、一時期、多くの女性に口説かれて関係を持ったと言う過去を話した。そう言いながら、私には大見得切って自分が口説いたのだと言った。彼氏は真剣にそう言うのだった。
私も彼氏に初めて会った時に、年も若そうだしみんなも狙うかも知れないと思って、控えめに接していたのを覚えている。15も年上で、結婚2回・・・・彼氏は一回離婚したとは言え、彼氏の離婚はあまり傷ではない。自殺未遂?それだけかな?問題は。
以前、
「あなたはみんなのアイドルだから」と言ったら、
「何かの間違いでしょ?」と言われた。しかし、彼氏は、職場を和ませ、社員との和を計っていた。結構縁の下の力持ちだった。そんな彼氏が、私を生き甲斐と言った。そして、横やり入って彼氏を私から奪おうとした女性をも受け付けなかった。モテることを、必要以上にひけらかしたり、自慢したりせず、私を愛してくれる。去る者は追わず的な考え方はなく、結構誠実なのだと思った。誘惑されたら・・・・と聞くと私以外の女性は興味ないと言う。私は、彼氏との生活に経済的なこと意外で不安はない。
2007年09月10日
結界師36
「烏森炎上」
コクボウロウが動き出し、夜行達も・・・・・烏森にアヤカシの軍勢が・・・驚く良守と時音・・・
〜中学生墨村良守と高校生雪村時音は、今は学園が建つ烏森の地をアヤカシから守ることが先祖代々伝わる結界師としての使命である・・・・・シャララ♪アヤカシナイト
「姫を烏森の主にする・・・・
その頃、墨村家では、取り囲まれてしまい、身動きが出来ない。
烏森では、良守と時音と限が苦戦しており、高見の見物を決め込む白とアイヒ。姫を烏森に運び込むために時間稼ぎに戦わせていたが、少し強い奴が現れ、速攻をかけ始めた。
一方、墨村家では繁守が屋根の上で敵と戦い、修史と利守は家の中で敵と戦っていた。
火を操る奴に限は襲い掛かるが、歯が立たない。虫の卵がかえるのはじきと言う白。
烏森の近くまで来た夜行たちは外で戦っている。限は完全変化して化け物と闘う決心をしてしまう。それが、良守との別れとなることも覚悟し・・・・
「志々尾限最後の戦い」
「カッコイイじゃないか!」限の姿を見ても、動じない良守や時音。卵はかえったが、限は捻り潰してしまう。
「小さな誤算だ」と白は言った。化け物を追って空へ上った。
繁守は雪村家へ行くが、時子は不在。式紙が時音の母親を結界で守っていた。さらに繁守は烏森へ行こうとして京一と合流する。
一方、限は火黒により、トドメを刺される。助け出した良守と時音のもとに、京一がやって来た。繁守は・・・・
上空では姫が暴走し、妖気を使うのだが・・・・
限は良守、時音、京一、繁守に見守られながら、息を引き取る。そこへ正守がやって来て、限を死なせたことを詫びる。
上空では、烏森に着いた途端、具合の悪くなった姫を慮り、撤退し始める。まだ、この戦いは終わりではない。
(このアニメはこの時間帯では終わりとなり、大人の時間帯へと移行するようである。残念なのか?一ヶ月半位ブランクとなるし・・・)
コクボウロウが動き出し、夜行達も・・・・・烏森にアヤカシの軍勢が・・・驚く良守と時音・・・
〜中学生墨村良守と高校生雪村時音は、今は学園が建つ烏森の地をアヤカシから守ることが先祖代々伝わる結界師としての使命である・・・・・シャララ♪アヤカシナイト
「姫を烏森の主にする・・・・
その頃、墨村家では、取り囲まれてしまい、身動きが出来ない。
烏森では、良守と時音と限が苦戦しており、高見の見物を決め込む白とアイヒ。姫を烏森に運び込むために時間稼ぎに戦わせていたが、少し強い奴が現れ、速攻をかけ始めた。
一方、墨村家では繁守が屋根の上で敵と戦い、修史と利守は家の中で敵と戦っていた。
火を操る奴に限は襲い掛かるが、歯が立たない。虫の卵がかえるのはじきと言う白。
烏森の近くまで来た夜行たちは外で戦っている。限は完全変化して化け物と闘う決心をしてしまう。それが、良守との別れとなることも覚悟し・・・・
「志々尾限最後の戦い」
「カッコイイじゃないか!」限の姿を見ても、動じない良守や時音。卵はかえったが、限は捻り潰してしまう。
「小さな誤算だ」と白は言った。化け物を追って空へ上った。
繁守は雪村家へ行くが、時子は不在。式紙が時音の母親を結界で守っていた。さらに繁守は烏森へ行こうとして京一と合流する。
一方、限は火黒により、トドメを刺される。助け出した良守と時音のもとに、京一がやって来た。繁守は・・・・
上空では姫が暴走し、妖気を使うのだが・・・・
限は良守、時音、京一、繁守に見守られながら、息を引き取る。そこへ正守がやって来て、限を死なせたことを詫びる。
上空では、烏森に着いた途端、具合の悪くなった姫を慮り、撤退し始める。まだ、この戦いは終わりではない。
(このアニメはこの時間帯では終わりとなり、大人の時間帯へと移行するようである。残念なのか?一ヶ月半位ブランクとなるし・・・)
2007年09月09日
ゲキレンジャー28
『ビシビシピキーンで押忍!』
「お父さん、なんかそわそわしちゃって・・・」娘は父親を窘めた。ドラ息子を待つカミナリ親父だった。
「工場長!」中からエレハンが出て来て美希からの電話を受ける。5人目の戦士がやって来るのを待っているのだ。
〜獣を心に感じ、獣の心を手にする獣拳!獣拳に相対する二つの流派あり。一つ、正義の獣拳、激獣拳ビーストアーツ。一つ邪悪な獣拳、臨獣拳アクガタ。戦う宿命の拳士たちは日々、高みを目指して学び変わる・・・♪
「メンチカツ一丁!」ジャンは有り金叩いて買おうとしたのに、脇から奪った奴がいた。怒るジャン。謎の男は喧嘩を仕掛ける。しかし、そいつは5人目の戦士ゲキチョッパー!
彼の家族もその男を待ち兼ねていたが、噂以上のはちゃめちゃ振りに一同驚く。
その頃、理央は激獣拳の秘境へ足を踏み込もうとしていたが、ロンが立ちはだかる。
ジャンを食い物で釣って、親しくなることに成功したケンは間もなく本領を発揮することになるのだが・・・・
「お父さん、なんかそわそわしちゃって・・・」娘は父親を窘めた。ドラ息子を待つカミナリ親父だった。
「工場長!」中からエレハンが出て来て美希からの電話を受ける。5人目の戦士がやって来るのを待っているのだ。
〜獣を心に感じ、獣の心を手にする獣拳!獣拳に相対する二つの流派あり。一つ、正義の獣拳、激獣拳ビーストアーツ。一つ邪悪な獣拳、臨獣拳アクガタ。戦う宿命の拳士たちは日々、高みを目指して学び変わる・・・♪
「メンチカツ一丁!」ジャンは有り金叩いて買おうとしたのに、脇から奪った奴がいた。怒るジャン。謎の男は喧嘩を仕掛ける。しかし、そいつは5人目の戦士ゲキチョッパー!
彼の家族もその男を待ち兼ねていたが、噂以上のはちゃめちゃ振りに一同驚く。
その頃、理央は激獣拳の秘境へ足を踏み込もうとしていたが、ロンが立ちはだかる。
ジャンを食い物で釣って、親しくなることに成功したケンは間もなく本領を発揮することになるのだが・・・・
2007年09月09日
電王32
『終電カード・ゼロ』
「やっちゃうってば!」リュウタロスと共に闘う良太郎は苦戦している。その時、デネブがやって来て、また、デンライナーが良太郎を連れて行ってしまう。
〜時の列車デンライナー・次の駅は過去か未来か?・・・(石丸謙次郎)
♪AAA(Climax Jump)〜
一方、藤代の会社へ乗り込んだ侑斗は・・・・
つまみ出された侑斗はデネブと喧嘩。最後のカードを使い切ったら、侑斗は・・・
その頃、蟻とキリギリスのいずれかが藤代に乗り移り、愛理を借金のかたに連れて行ってしまう。それを知った侑斗はデネブとともに藤代のもとに、一方、見舞いを受けた良太郎は、愛理のピンチに病院を抜け出し、モモタロスと合体してバイクで愛理が連れ去られた廃工場へ。デネブが馮依した侑斗がやって来て、正に変身するところだった。敵は強く、電王はやはり苦戦する。愛理を助け出そうとするが、自分を思い出せない愛理を見ていて、その場を去り、ゼロノスに変身する。
蟻キリをやっつけるゼロノスと電王。クライマックスで4体合体(おてんこもり)を果たし、敵をやっつけたが、最後のカードを使い切った侑斗を待つ運命やいかに・・・・
「やっちゃうってば!」リュウタロスと共に闘う良太郎は苦戦している。その時、デネブがやって来て、また、デンライナーが良太郎を連れて行ってしまう。
〜時の列車デンライナー・次の駅は過去か未来か?・・・(石丸謙次郎)
♪AAA(Climax Jump)〜
一方、藤代の会社へ乗り込んだ侑斗は・・・・
つまみ出された侑斗はデネブと喧嘩。最後のカードを使い切ったら、侑斗は・・・
その頃、蟻とキリギリスのいずれかが藤代に乗り移り、愛理を借金のかたに連れて行ってしまう。それを知った侑斗はデネブとともに藤代のもとに、一方、見舞いを受けた良太郎は、愛理のピンチに病院を抜け出し、モモタロスと合体してバイクで愛理が連れ去られた廃工場へ。デネブが馮依した侑斗がやって来て、正に変身するところだった。敵は強く、電王はやはり苦戦する。愛理を助け出そうとするが、自分を思い出せない愛理を見ていて、その場を去り、ゼロノスに変身する。
蟻キリをやっつけるゼロノスと電王。クライマックスで4体合体(おてんこもり)を果たし、敵をやっつけたが、最後のカードを使い切った侑斗を待つ運命やいかに・・・・
2007年09月07日
突然の彼の退社
彼氏は、上司に怒られていた。それを知っているから、止めはしなかった。私も辞めたいと思う日々。そして、私は彼氏を部屋で待つ身だ。嵐の日の今日、胃の調子が悪いからと言う理由で、派遣先を休んだ私。彼氏を追って、そこを辞めることにした経緯を語ろうかな?
仕事に自信を持ち始めた矢先の彼氏の退社。上司に抗議することもなく、ただ、黙って辞めると言われた時、正直言って困った。ナンバー3を自負する私にナンバー2が消えたのだから。そして、ワーキングパートナーとしての私たちの関係はただの夫婦モドキとなった。嬉しいけどね。彼氏は年下なのに、悪びれず、堂々と付き合う素振りを見せた。私が止めてたくらいだ。でも、私たちは二人で何処でも行けるようになった。
但し、ある女性が私たちの関係を認めようとせず、勝手にメアド交換から、しょっちゅうメールをよこすようになり、
「私と言う者がありながら、彼女なんて」と私を攻撃するようになった。そして私に
「彼、さよならって・・・」と言ったのだが、彼氏と送信メールのチェックをして見てもデマゴーグだとわかった。多分、
「こんなことで壊れる関係だったら本当の愛し合う者たちではないわ」とでも、言いたかったのだろうと思う。そして、彼氏は、その女性のメールを削除し、一切メールを読まず、返事を書かないと言ってくれた。そりゃ、一緒に住んでるのよ。馬鹿な詮索するんじゃないと、私はお冠になったのだった。仕事は変えるつもりだ。あの女とは一切関わりたくないと彼氏も言ってくれたから・・
仕事に自信を持ち始めた矢先の彼氏の退社。上司に抗議することもなく、ただ、黙って辞めると言われた時、正直言って困った。ナンバー3を自負する私にナンバー2が消えたのだから。そして、ワーキングパートナーとしての私たちの関係はただの夫婦モドキとなった。嬉しいけどね。彼氏は年下なのに、悪びれず、堂々と付き合う素振りを見せた。私が止めてたくらいだ。でも、私たちは二人で何処でも行けるようになった。
但し、ある女性が私たちの関係を認めようとせず、勝手にメアド交換から、しょっちゅうメールをよこすようになり、
「私と言う者がありながら、彼女なんて」と私を攻撃するようになった。そして私に
「彼、さよならって・・・」と言ったのだが、彼氏と送信メールのチェックをして見てもデマゴーグだとわかった。多分、
「こんなことで壊れる関係だったら本当の愛し合う者たちではないわ」とでも、言いたかったのだろうと思う。そして、彼氏は、その女性のメールを削除し、一切メールを読まず、返事を書かないと言ってくれた。そりゃ、一緒に住んでるのよ。馬鹿な詮索するんじゃないと、私はお冠になったのだった。仕事は変えるつもりだ。あの女とは一切関わりたくないと彼氏も言ってくれたから・・


